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TOKYO2020に向けて、“おもてなしビジネス”を考える

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開催日時:
2017年06月21日(水) 18時30分 ~ 22時00分
受付開始時間:
18時00分
参加費用:
正会員・ビジター共(懇親会費込み):5,000円

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プログラム

第12回企画「TOKYO2020に向けて、“おもてなしビジネス”を考える」
フォーラムリーダー : 豆生田信一(綜合警備保障㈱)
事務局長 : 大関暁夫(㈱スタジオ02)

今回から会場が変わります。5月に新装開店されました神保町北沢書店ブックカフェで開催させていただくことになりました。引き続きよろしくお願いいたします。
TOKYO2020まで早いものであと3年。五輪開催決定以降、我が国への海外からのお客様は順調に増え、インバウンド向けビジネスは将来性も含めて大変注目されている状況です。そこで今回は、海外から観光で来られる方々、お仕事で来られる方々、あるいは海外で日本文化に接したいと思われている方々…、そんな皆さんに日本をより深くより楽しく知っていただき喜んでいただく「おもてなしビジネス」について掘り下げてみます。ジャンルは違えども、「おもてなし」の観点でビジネスに取り組んでいらっしゃる皆様から、その極意や秘訣をうかがってみたいと思います。

◆プレゼンターご紹介◆
★株式会社豊島屋本店 代表取締役社長 吉村俊之様
東京で室町時代末期から続く老舗酒販店16代目当主。東村山に関連で東京の酒蔵も運営。日本酒国際化の中で海外向け通販も手がけている。「江戸・東京で続く酒屋の海外への取り組み~不易流行の試み~」と題して、TOKYO2020に向けた、老舗酒販のおもてなし戦略をうかがいます。
★サッポロビール株式会社 首都圏本部マネージャー 杉田直彦様
日本を代表する企業として、また国内老舗大手ビールメーカーとして、TOKYO2020に向けいかなるおもてなし戦略をもくろんでいるのか。大手企業ならではの考え方と、中小ベンチャー企業とのオープンイノベーション展開の可能性をうかがいます。
★旅館プロデューサー(旅館喜多屋 支配人) 山本博様
海外からの旅行者の急増とともに近年注目を集めている旅館業と民泊業。AirBnB民泊の第一人者であり、かついくつもの話題性溢れる宿泊施設を企画してこられた立場から、AirBnB民泊の知られざる真実とTOKYO2020に向けた旅館業、民泊業の課題・展望をうかがいます。

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