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ローマの市場にて

ローマの市場にて10月定例プレゼンボード

このプレゼンボードは終了しました

開催日時:
2016年10月28日(金) 18時30分 ~ 22時00分
受付開始時間:
18:10
参加費用:
正会員価格:5,000円
ビジター価格:6,000円
備考:
事前に当Webサイトから「参加登録」していない方が会場へ直接お越しになった場合には、上記参加費に加えて事務手数料を頂戴いたします。必ず当Webサイトから「参加ボタン」を押して、正規のお手続きでご参加くださいませ。

終了しました

プレゼンターのご紹介

  • Presenter

    株式会社ディ・エフ・エフ

    代表取締役社長

    清水 久敬

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    石井  達
    石井  達
    エントリー日
    2016年09月28日(最終編集日:2016年10月12日)
    プレゼン名
    ESG情報開示を支援するクラウド・ソリューション「Smart Disclosure」
    ファイルNo
    No.00626

    キリン、日立、ソニー等、100社を超える企業のESG情報の開示を支援しています。近年、日本の公的年金も環境や企業統治を重視した企業への積極投資を推進するなどESG情報の重要性が高まっています。当社は、企業のESG情報開示を総合的に革新・支援するクラウド・ソリューション「Smart Disclosure」を戦略事業としてクライアント企業の情報開示力および企業評価の向上を支援しています。人工知能を活用することで、膨大な情報を統合分析し、極めて高い精度で企業のESG評価向上を支援する分析機能を備えています。これらを通じて、企業評価向上を支援するとともに、持続可能な社会の実現に貢献して参ります。

  • Presenter

    ウーマン・クロスロード

    川崎 あゆみ

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    渡邊 龍男
    渡邊 龍男
    エントリー日
    2016年10月11日(最終編集日:2016年10月12日)
    プレゼン名
    女の分かれ道ライターって何?
    ファイルNo
    No.00630

    今でこそ、「多様な働き方」という言葉が当たり前のように使われるようになっていますが、「働く=企業に勤める」という価値観が主流だった時代に、普通に「勤める」ことができず「私は、人間失格なのかもしれない」と苦しんでいた20代。

    ライターという職業に出会い、「雇われない働き方が合っている」と気づいたのが33歳でした。

    その後、日本の書店に並ぶ女性誌の種類の多さから女性の生き方の多様性を強く実感。以来、20代で苦しんだ経験を元に、「女性の生き方」「女性のライフコース」をテーマに活動しています。

    ~あなたの“決断が、誰かの”勇気“になる~ 女の分かれ道 Woman Crossroad主宰

  • Presenter

    ミニマムイングリッシュ

    代表

    杉原 浩二郎

    正会員

    正会員

    プレゼンター推薦者:
    西澤  民夫
    西澤  民夫
    エントリー日
    2016年08月25日(最終編集日:2016年09月26日)
    プレゼン名
    どうすれば日本人は英語が話せるようになるのか?
    ファイルNo
    No.00616

    グローバル化が叫ばれ、日本人にとって英語が話せることの必要性は高まっています。
    そして世の中には多くの英会話スクールが作られ、政府も英語教育に力を入れています。
    しかし、TOEFLのスピーキングスコアがアジアで最下位を記録するなど、日本はお世辞にも英語が上手くなっているとは言えない状況です。
    なぜ、日本人は英語が苦手なのか?
    そして、どうすれば日本人は英語が話せるようになるのか?
    私自身がゼロから独学で1年間勉強した経験、イギリスに1年半留学した経験、これまでに100人以上の方々を指導した経験を元にお話させていただきます。

  • Presenter

    新生インベストメント&ファイナンス株式会社

    専務取締役

    舛井 正俊

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    市村  啓介
    市村  啓介
    エントリー日
    2016年09月15日(最終編集日:2016年09月16日)
    プレゼン名
    「明るい廃業」の進め方
    ファイルNo
    No.00624

    超高齢社会の到来に伴い、中堅中小企業の後継者問題が大きな課題となっています。
    特に赤字の会社については会社を引き継ぐことが難しく、多くのオーナー経営者が悩みを抱えています。赤字が続けば会社の価値が減少するため、早期廃業を考える必要がありますが、様々な思いがあってなかなか決断できない、というのが現状です。
    廃業は失敗ではなく、ベターな解決につながる有効な選択肢である、というのが当社の考えです。当社は金融の立場から、円滑な廃業のために必要な資金を提供する、新たな取組を始めています。「明るい廃業」が今求められていると感じています。

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