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ローマの市場にて

ローマの市場にて10月定例プレゼンボード

このプレゼンボードは終了しました

開催日時:
2018年10月16日(火) 18時30分 ~ 21時30分
受付開始時間:
18:00
参加費用:
参加費:4,000円
備考:
事前に当Webサイトから「参加登録」をお願いします。

終了しました

ご友人と一緒のご参加も大歓迎です。
皆様奮ってご参加ください。

プレゼンターのご紹介

  • Presenter

    株式会社モンリッチ

    CEO

    山田 耕造

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    川口 荘史
    川口 荘史
    エントリー日
    2018年10月02日(最終編集日:2018年10月16日)
    プレゼン名
    顧客体験(CX)向上のためのカスタマーフィードバック活用方法とは
    ファイルNo
    No.00743

    インターネットやソーシャルメディア(SNS)の普及により、マーケティングアプローチの考え方が大きな変化をしています。
    SNSや口コミサイトなどで、顧客は簡単に自分の体験をシェアすることができるようになりました。一方で情報を収集する側の顧客は、企業から発信される情報より、顧客体験によるコメントの方が信頼性が高く有益だと考えています。
    顧客体験価値を高めなければ生き残れない時代になっていると言えるでしょう。
    顧客体験向上のためのカスタマーフィードバック活用方法を事例を踏まえてお話しさせて頂きます。

  • Presenter

    株式会社iDEAKITT

    藤田 遼平

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    川口 荘史
    川口 荘史
    エントリー日
    2018年08月30日(最終編集日:2018年10月12日)
    プレゼン名
    ChatCastが考えるコミュニティの重要性とは
    ファイルNo
    No.00741

    活性化されているコミュニティーとそうでないコミュニティーの違いとは何か。
    個をフォローする時代からコミュニティをフォローする時代に変化しつつある今、コミュニケーションとコンテンツという2軸で考えるコミュニティ運営のポイントに迫る。ChatCastが何故今コミュニティーに注目しているのか、また、どんな事例を産んでいるのかをご紹介していきます。

  • Presenter

    株式会社バスユニット

    代表取締役

    羽田 隆也

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    川口 荘史
    川口 荘史
    エントリー日
    2018年10月11日(最終編集日:2018年10月12日)
    プレゼン名
    アートと経済の実験
    ファイルNo
    No.00746

    株式会社バスユニットが取り組んでおりますアーティストとビジネスパーソン、経済との距離が近づくための活動についてご説明します。
    アートは興味があったけど敷居が高い、アートって良いものなのはわかるが、結局のところどんな効果があるのかわからない、そのような疑問の答えに近づけるよう、我々が行っておりますサービスについてプレゼンさせていただきます。

  • Presenter

    株式会社ピンポン

    取締役COO

    中川 正博

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    川口 荘史
    川口 荘史
    エントリー日
    2018年10月04日(最終編集日:2018年10月11日)
    プレゼン名
    【パラレルワーカーとして】卓球専門Webメディア「Rallys」の紹介など
    ファイルNo
    No.00744

    株式会社ピンポンという会社で取締役COOを務めながら、フリー経営コンサルタントや、他会社の営業担当として働いています。私が関与している事業をご紹介させていただき、様々な連携ができればと存じます。
    ・業界最大手/卓球専門Webメディア「Rallys」
    ・スポーツチーム向けスポンサー営業支援事業
    ・新規事業創出をメインとした経営コンサルタント
    ・オンデマンドビジネスサポート/パワーポイント作成事業

  • Presenter

    OQTA 株式会社

    CEO & Founder

    中野 功詞

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    西澤  民夫
    西澤  民夫
    エントリー日
    2018年10月01日(最終編集日:2018年10月10日)
    プレゼン名
    OQTAが取り組む新しい領域 Emotechについて
    ファイルNo
    No.00742

    LINE、メール、電話など、あらゆるテクノロジーを駆使しお盆と正月に必ず実家に帰るとしても、離れた家族、大切な人と年間延べ7日程度しかふれあっていない。今の関係が続けば、20年間で多い人で140日しかない。また、ITの発達によりコミュニケーション手段が増えたにも関わらず、人々の幸福度はむしろ減退している。孤独にさいなまれる人は増えている。OQTAは「音」を新しいコミュニケーション手段として活用し、コミュニケーションの心理的コスト(時間、コンテンツ、労力、双方性)を増やすことなく、人間関係の濃度を飛躍的に高めます。OQTAの新しい社会と産業の分野を創造するチャレンジをご紹介します。

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