1. ホーム
  2. ローマの市場にて
  3. プレゼンボード
  4. 「イトーキ × ローマの市場にて」

ローマの市場にて

「イトーキ × ローマの市場にて」

このプレゼンボードは終了しました

開催日時:
2013年06月26日(水) 18時30分 ~ 22時00分
受付開始時間:
18:00より受付開始

終了しました

6/26 13:00時点で、申込受付終了しました。 -------------- ・社団法人正会員・女性5,000円 一般会員6,000円;(懇親会費込)  フォーラム開始時受付にてお支払い。 ・受付開始18:00- オフィス家具のナショナルブランド、ファシリティマネジメントのトップリーダーである「イトーキ」社とのコラボフォーラム「イトーキ×ローマの市場にて」を開催します。 開催場所は京橋駅上に3,400㎡の規模で開設された「イトーキ東京イノベーションセンターSYNQA(シンカ)」。同社のオープンイノベーションを促進する目的で昨年11月にオープン。イトーキ社内に溢れるイノベーションの事例に加えていつものように会員のプレゼンを行います。 「我々が本気でオフィスをつくるとこうなる」。 トップオフィス家具メーカーの同社が取り組んだこの施設SYNQAはこれだけでも一見の価値があります。ここは同社とオープンイノベーションを共に取り組む事業パートナーとのコラボレーションの場所であり、無償で提供されることもあります。是非ご参加お待ちしております。

プレゼンターのご紹介

  • Presenter

    株式会社イトーキ

    副部長

    二之湯 弘章

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年06月17日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00137

    ・コミュニケーションを重視したオフィス環境づくりを研究している。 ・時代の変化により経営環境が変化して、オフィス環境が変遷している。 ・オープンイノベーションを実践する理由は非連続的な成長を目指すべく進めている。 ・3Fフロアはイトーキの目指すオフィスの実験の場として公開している。

  • Presenter

    株式会社イトーキ

    高原良

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年06月15日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00136

    ・イトーキは経営課題に合わせたオフィス環境づくりを標榜している。 ・導入企業側では従業員の健康管理が重要な経営課題になりつつある。 ・生活習慣病の拡大により、健康保険組合の運営にも影響を及ぼしつつある。 ・労災などで告発されればブラック企業とされ、企業ブランドの劣化をまねく。 ・働く⇒健康を目指していきたい。 ・「ワークサイズ」は働き方の中に存在する健康活動を意味する。 ・積極的に歩く、立って仕事する、座り方を工夫する、時々ストレッチをする、  コミュニケーションする、リラックスする。

  • Presenter

    株式会社イトーキ SL開発統括部

    室長

    秋山恵

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年06月15日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00135

    ・ワークステーション関係の開発に長年携わっていた。 ・オフィス環境の変化によってオフィス家具も変遷してきた。 ・しかしながら機能変化については頭打ちになってしまう。 ・そこで開発に着手したのがLANシート。 ・必要な場所に無線LAN環境を実現する。 ・2008年時点で企業での無線LAN導入率は約9%。 ・電波がもれにくく、配線がじゃまにならない、という利点がある。 ・会議室単位での導入は進んだが、執務室での導入はなかなか進まなかった。 ・スマートフォンの普及によって導入側の環境が変わってきた。 ・オフィス以外で図書館、病院などでの導入事例も進んでいる。

  • Presenter

    株式会社 武者デザインプロジェクト

    代表取締役

    武者 廣平

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年06月14日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00134

    ・デザインコンセプトは安全、使いやすい、環境性、美しい。 ・工業デザイン、産業デザイン、コーポレートアイデンティティ確立と幅広く活動している。 ・カラーユニバーサルデザインは色弱者の社会的格差をなくす活動をしている。 ・バリアフリー分野で2008年度には内閣総理大臣賞も受賞した。 ・公共機関での電光掲示板、地震・津波情報等でも改善を進めている。 ・スマーエディットは電子出版作成ソフト。プロ版で108万円。 ・普及版については無料での提供をおこなう予定。7月3日からビックサイトで発表。

  • Presenter

    HQAPリサーチ(株)

    社長

    古我 繁明

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年06月14日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00133

    ・本年2月に設立されたばかり。 ・機構の三大業務は出資、融資、マッチングの3本が柱。 ・一次産業~三次産業をたして、六次産業と呼んでいる。 ・六次産業化は一次産業時点で付加価値を高められるよう企画されたもの。 ・地域ファンドは現在全国に21か所になった。 ・これらの地域ファンドを連携、マッチングすることで横断的な支援ができる。

  • Presenter

    株式会社産業革新機構

    マネージングディレクター

    芦田 耕一

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年06月12日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00132

    ・現在の出資額は2800億円、借入可能枠は1兆8千億円。 ・運営期間は15年間。 ・民間の投資機関との大きな違いは投資インパクト、波及効果が期待できる投資対象  に注目している点。 ・ベンチャー企業のみならず大手企業の革新支援も行っている。 ・知財関連では公共機関との連携も密に行っている。 ・設立4年で40件の投資を行った。 ・昨年戦略投資グループをつくり、ベンチャー投資の積極化も図っている。

プレゼンボード一覧

上に戻る