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ローマの市場にて

2013年 7月19日 定例フォーラム

このプレゼンボードは終了しました

開催日時:
2013年07月19日(金) 18時30分 ~ 22時00分
受付開始時間:
18:00より受付開始

終了しました

7月定例フォーラムを開催します。 前回好評を得たイトーキ様のSYNQA会場から、丸の内産業革新機構様の大会議室へ場所を戻します。 暑い日が続きますが、どうぞ奮ってお越し下さい。

プレゼンターのご紹介

  • Presenter

    一般社団法人オープンイノベーション促進協議会

    理事 事務局長

    渡邊 龍男

    正会員

    理事理事

    エントリー日
    2013年06月29日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00140

  • Presenter

    株式会社エフ・イー・エス

    代表取締役

    山本 宗明

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年06月29日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00139

    ・2003年に安否確認システムの特許を取得した。 ネット上に自分に必要な人のグループの安否情報をおく 特許はとれたが、当時は大規模トラフィックに対応するには莫大なコストがかかることが判明 ・3.11で社内での利用が役にたった。過去に開発したソフトウエアの進化をさせることにした。1年前サービスリリース ・安否連絡をこえて、安否確認にしなければ機能しないことにきづいた。 ・家族の安否確認が必要だと考えた。家族対応ができるサービスはない。 ・BCP対応には、まずは社員とその家族の安否確認が必要。 ・自治体 にとっても住民の安否確認が必要。携帯/スマホを持ってない人はQRコード付カードをもってもらい、携帯/スマホを持ってる人がそのQRコードを読み取ることで対応してもらう。この方式であればペットも対応化。 ・業務提携先を募集中。

  • Presenter

    有限会社マーケットリサーチ社

    CEO

    西山謝志

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年06月29日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00138

  • Presenter

    3PRO株式会社

    CEO

    関戸 明夫

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年05月27日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00127

    ・もともと東京海上に入社して金融工学関連の仕事に携わっていた。 ・MITに留学、32歳のときに退職し友人とファンドを立ち上げM&A等の仕事を始めた。 ・スリープロを買収して代表に就任した。スリープロはIT関連の派遣事業を手掛ける。利益率高い事業。 ・派遣を希望している社員のなかには特殊な才能を持っている人が少なからずいる。 ・そのような人材をサポートする機能として自由ヶ丘にて、インキュベーションカフェを運営中。稼働率15パーセント。コワーキングスペース+シェアハウスのような形に将来的したいと考えている。 ・対象は起業後、一人目の従業員を雇うようなフェーズの起業家支援。 ・自由が丘のインキュベーションカフェ施設を利用してもらえる先を探している。協業できる方、紹介してくれる方希望。

  • Presenter

    OgilyvOne Japan 株式会社

    代表取締役

    馬渕邦美

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年05月27日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00126

    4.オグルヴィ・ワン・ジャパン株式会社 代表取締役 馬渕邦美 ・オグルヴィ・ワンはニューヨーク本社の広告代理店 ・マス広告は減少傾向にあり、海外では広告費用の25%がデジタル広告になっているが日本では5%程度。 ・過去に比べてデータ組成量、種類が莫大に増加している。20年前の1日分の組成データ量は今の1秒分。24時間365日ノンストップでデータは生成され続けている。 ・莫大なデータ量をhadoop等のインフラ技術の進化により低コストで利用できるようになってきた。 ・データ分析を重視する企業は業績が良い。データを制するものはビジネスを制する。 ・アマゾンはデータ分析を積極的に活用して成長した会社。リコメンデーションからの購入が35%、需要予測による物流コスト低減も実現。シアーズは事業再構築のため投資中。 ・データサイエンティストは組織に「何をすべきか」物語性を持って伝える機能。 ・データサイエンティストには「需要創造のリアルタイム化」の実現に期待している。 ・データを利用したい、という企業は多いが、データがそろっていない、というのが実情。 ・そのため、まずは経営側でのコミットメント、次に組織横断で行動するタスクフォースを組成し、手元にあるデータでまず何ができるかを開始する。やってはいけないのは、いきなりのシステム投資。

  • Presenter

    国立成育医療研究センター、

    外科医師

    松野 直徒

    ビジター会員

    エントリー日
    2013年05月27日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00125

    ・スポーツの世界では臓器移植で復帰をとげる人も多い。 ・4年前に臓器移植法案が可決され比較的移植がしやすくなった。 ・世界の中でも日本は圧倒的に少ない。 ・日本は海外に臓器移植のチャンスを求めるケースが多かったがWHOの指導では、今後少なくなる可能性がある。 ・NPOを立ち上げて、移植のチャンスを広げる活動を行っている。 ・米国でも心停止状態での臓器移植が増加している。 ・再生医療との組み合わせによって臓器移植の機会を広げていきたいと考えている。

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