ローマの市場にて

12月定例フォーラム

このプレゼンボードは終了しました

開催日時:
2013年12月11日(水) 18時00分 ~ 22時00分
受付開始時間:
17:30より受付開始

終了しました

■ 正会員5,000円、一般会員6,000円(懇親会費込み)

プレゼンターのご紹介

  • Presenter

    株式会社ベビーユニバース

    代表取締役

    五十嵐 隆典

    ビジター会員

    エントリー日
    2014年02月19日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00202

  • Presenter

    株式会社インテリジェントセンサーテクロノジー

    代表取締役社長

    池崎 秀和

    ビジター会員

    エントリー日
    2014年02月19日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00201

    味の単位をご存知ですか。世界共通の味の単位創り(味のものさし創り)が、弊社の使命です。関東と関西で味の好みは違います。今世界が市場になってきて、各国の味の好みは、想像を絶する程違います。共通の味のものさしがあると、お互いの味の好みの違いを客観的に、認識できます。つまり、味の共通の言語です。私どもは、人の味センサをモデルにして人工のベロセンサを開発しました。それが味覚センサです。この味覚センサにより、味の単位を創ろうとしています。PB開発の競争が激化しております。味覚センサの活用は、消費者の多様なニーズ探り、商品コンセプトの明確化、コストダウンを考えた最適設計、そして、バイヤーや消費者へ商品価値の訴求です。

  • Presenter

    (株)田原屋

    代表取締役

    田原 績

    正会員

    正会員

    エントリー日
    2014年02月19日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00200

    本業は、広告物製作 (のぼり・タペストリー・横断幕、ノベルティ等)です。今回は幟を例にプレゼン致します。  幟は違法広告物と間違えられることがありますが、決して違法広告ではありません。町中にちらばるびらや違法看板(捨て看)とは違います。暖簾の在りかを示す側面媒体として、しっかりとお店の存在感を演出する伝統的なサインです。但し、お店に沿って掲示される事や、必要(強風等)に応じて直ぐに撤去できるような管理下にある事は条件になります。また、防炎性能を有した製品が増える傾向にあり、火災からの安全性にも配慮しております。しかし、最も重要なのは少しでもお店の利益に貢献する事です。来店されるお客様の認知と購買意欲を促進する事ができて、初めてお役に立つ事ができるのだと思います。

  • Presenter

    農林水産省

    地方参事官

    星川 泰輝

    ビジター会員

    エントリー日
    2014年02月19日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00199

    1992年農林水産省入省。農林水産省においては、食料・農業・農村基本法制定(1999年)、食糧法改正(2003年、米の計画流通制度廃止)などに携わったほか、畜産、林野、水産、試験研究などを担当。また、旧経済企画庁出向時(1996~98年)には消費者契約法制定に向けた検討を、外務省出向時には日・シンガポールEPA交渉(2001年)において関税分野等を担当。2006年からは、4年間秋田県農林水産部に出向し、青果物の台湾への輸出等の販売促進、農協・卸売市場の指導・監督、食品の表示適正化(ニセ比内地鶏事件:2007年)などを担当。2013年4月に農林水産省大臣官房総務課広報室長に就任。これまでに公私両面で築き上げた人脈を軸に、新たな広報活動のあり方を模索中。

  • Presenter

    株式会社 ナインシグマ・ジャパン

    取締役

    星野 達也

    正会員

    理事理事

    エントリー日
    2014年02月19日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00198

    ナインシグマ・ジャパンは、「モノづくり企業を元気にする」と言うミッションのもと、2006年に設立されました。世界に誇る日本のモノづくりを強くすることで、日本全体を盛り上げることを目指しております。業務としては、主に、大手製造業者のオープンイノベーション活動を支援します。これまで、トヨタ自動車、東レ、サントリーなど、国内の大手製造業者(約90社)をお客様として、技術導入、技術導出のお手伝いをしてきました。今回は、海外や国内のモノづくりの現場で今何が起こっているのか、実例を用いながらご紹介したいと思います。

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