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ローマの市場にて

ローマの市場にて3月定例フォーラム

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開催日時:
2014年03月26日(水) 18時00分 ~ 22時00分
受付開始時間:
17:30より受付開始
参加費用:
正会員価格:5,000円
ビジター価格:6,000円

終了しました

ローマの市場にて3月定例フォーラムを開催いたします。参加費toJOIN正会員5,000円 一般会員6,000円(参加費は懇親会費を含みます)

プレゼンターのご紹介

  • Presenter

    一般社団法人オープンイノベーション促進協議会

    理事 事務局長

    渡邊 龍男

    正会員

    理事理事

    エントリー日
    2014年03月27日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00211

    当会は2014/5/1に各団体と協力して「丸の内オープンイノベーション拠点 (通称;丸の内ベース)」を開設・運営開始致します。さまざまなコラボレーションをここから産み出して参りたいと想います。

  • Presenter

    コーポレート・アドバイザリー株式会社

    パートナー

    大友  敬

    正会員

    正会員

    エントリー日
    2014年03月23日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00210

    4月9日から新たに公認フォーラム「ジャンプインアジア交流会」がスタート!フォーラムリーダーのシンガポールビズ大友さんよりフォーラムの概略をご説明頂きます。

  • Presenter

    株式会社サーフテックトランスナショナル、兼フラウンホーファーFEP日本代表

    代表取締役

    鈴木巧一

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    田中俊次
    田中俊次
    エントリー日
    2014年03月16日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00209

    1998年大手メーカーを早期退職し独立。以来、ベルギーと日本の両方に拠点を置き、1ヶ月ごとに行き来しながら、フラウンホーファー研究所(独)やTNO(蘭)など欧州を代表する実用化研究開発機関の仕組みと技術(特に表面処理関連)を日本の企業や公的機関に紹介し、欧日間の技術移転・開発協力の促進・調整に努めてきた。欧州で1994年に自ら創設した国際会議の運営も続けている。2006年には、国際的な技術競争力を失いつつある昨今の日本の技術開発状況を憂い、日本の研究開発体制変革を狙いとして“技術維新の会”を設立、欧州のような量産試作機能を有した技術集積型の研究開発組織を日本各地に設立する運動も行っている。

  • Presenter

    Global Mobility Service株式会社

    代表取締役社長兼CEO

    中島 德至

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    西澤  民夫
    西澤  民夫
    エントリー日
    2014年03月16日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00208

    昨今、アジアでの電気自動車(EV)普及の期待が高まっております。しかしながら、アジアでのEV展開には大きな問題が2つあり、普及の妨げになっております。1つ目は、BOP層が多く、ローンが通りづらいこと。2つ目は、現地車両メーカーのEV製造経験が少ないため、アジアでの過酷な環境に耐えうる高品質なEV製造が難しいこと。私が15年以上におよび培ったEV開発の経験と、大手IT企業との提携により得られる資産を組み合わせ、これらの課題を解決する新しい画期的なビジネスモデルが完成しました。これにより、持続可能なEV普及による低炭素型社会の実現に大きく貢献できると考えております。ぜひ、皆様ご期待ください。

  • Presenter

    独立行政法人産業技術総合研究所

    主任研究員

    鷲尾 利克

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    井上佳久
    井上佳久
    エントリー日
    2014年03月16日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00207

    弊所は、日本の産業を支える環境・エネルギー、ライフサイエンス、情報通信・エレクトロニクス、ナノテクノロジー・材料・製造、計測・計量標準、地質という多様な6分野の研究を行う我が国最大級の公的研究機関です。2001年の発足以来、分野融合のもと、基礎から製品化に至る出口を見据えた研究(本格研究)を一貫して推進してきております。2010年から始まった第3期中期計画では、持続発展可能な社会の実現に向けて、産総研の“人”と“場”を活用する「オープンイノベーションハブ」の構想を基に、産業界、大学、行政との有機的連携を図り、研究開発からイノベーションへと展開しています。フォーラムでは私の業務であります日本から治療機器を創出する活動について、お話したいと思います。

  • Presenter

    株式会社新領域技術研究所

    取締役

    水田 千益

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    石井  達
    石井  達
    エントリー日
    2014年03月16日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00206

    超電導を精密計測に利用するために不可欠な液体ヘリウムは、主に米国で生産され、近い将来資源が枯渇すると予測されている戦略物質である。よって、液体ヘリウムの再利用技術は超電導利用における最重要技術である。世界の多くの機関で開発が試みられてきたが、当社が初めて実用化にほぼこぎつけた。その応用分野は幅広く、医療機器としては、MEG(脳磁計)、MRIがあり、物性計測機器としてNMR(核磁気共鳴装置)、LTP(極低温物性測定装置)などがある。本製品は東大で発 明された技術を発展させたもので、外国特許6件を含め、数多くの特許を取得済みであり、今後も積極的に基幹技術を特許権利化して差別化を図っていく。

  • Presenter

    ジョーンズ・デイ(Jones Day)

    弁護士

    郭家君

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    平田  貫樹
    平田 貫樹
    エントリー日
    2014年03月16日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00205

    京都大学の法学研究科修士号を取得した2004年以来、多くの日本企業から依頼を受け、台湾への投資、台湾企業の株式買収・売却、労働法令、公正取引法、会社法務に関わる助言などのお手伝いを行っています。また、日本企業を代表し、知的財産紛争に関わる交渉・アドバイスをした豊富な経験も有しています。 2011年2月にみずほフィナンシャルグループが東京で主催したセミナーにおいて、「台湾でのM&A、TOB(公開買付)」と題する講演を日本語で行い、また、2012年3月アーンスト・アンド・ヤング聯合会計士事務所が台北で主催したセミナーにおいて、「台湾におけるIPO、TDR及びM&A」と題する講演を日本語で行いました。

  • Presenter

    株式会社スタジオ02

    社長

    大関 暁夫

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    安井 啓子
    安井 啓子
    エントリー日
    2014年03月16日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00204

    元銀行支店長、元上場ITベンチャー企業役員。07年に「皆の夢を叶える企業」を基本理念として、企業コンサルティング会社スタジオ02を設立。個別企業支援の傍ら、執筆・講演活動、地元街おこし、クライアントとの将来有望なニュービジネスの共同事業化などを手がけています。現在はコンサルティング、外食、クリーン3事業体制で、「Cool & Clean」のキャッチフレーズの下、「楽しくなければ仕事じゃない!」をモットーに日々ビジネスに取り組んでおります。銀行時代を含めた約500社に及ぶ企業支援ノウハウと独自人脈が最大の強み。豊富な情報ソースを活かし、BLOGOSブロガーとしても活躍中です。 http://blogos.com/blogger/oozeki_akeo/article/

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