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2015年 6月 定例 プレゼンボード

このプレゼンボードは終了しました

開催日時:
2015年06月10日(水) 18時30分 ~ 22時00分
受付開始時間:
18:00
参加費用:
正会員価格:4,000円
ビジター価格:5,000円

終了しました

自分の生涯を通じて関われるスポーツをなにか一つプラスしたい人、アスリート・元アスリートで自分の人生になにかひとつビジネスなどをプラスしたい人が情報等を共有することで、お互いにより豊かに楽しく過ごせる場をつくりたいと想っています。

2020年東京オリンピックまであと5年。

例えば公式競技の一つでもこれから始められれば5年後にはそれなりのキャリアになっているはず。そうした目でオリンピックを見ることは全く違った価値があるはず。新しい仲間と新しい視点が手に入っているはず。

「ビジネスマンに冒険を教えるのは難しいが、冒険野郎にビジネスを教えるのは簡単だ」とはリチャードブランソンの言葉ですが、アスリートの方々も数々の冒険をしてきたでしょう。そういう方々になにかビジネスのきっかけがあるとするとこの人的ネットワークは価値のあるものになると信じます。

病気や仕事の事情等、なんらかの事情でスポーツをすぐに始められない方々もいるでしょう。その事情は3年後も同じでしょうか。もし、このネットワークの中で「今はムリだが、3年後には必ず始める」と想うことで、自身の人生に大きな目標が生まれ、仲間と共有することで達成へむかい始めるでしょう。きっかけは小さくとも「想い」は必ず実現します。

ビジネスマン、アスリート、元アスリート、主婦、学生、スポーツ関連メーカー、学者、サプリメント販売業、医者、看護師、整体士、スポーツトレーナー、教育者、等々思いつき切りませんが、

「自分の人生にスポーツをなにかプラスする」

ことに賛同頂ける方はどなたでも参加でき、また、ご自身の経験、「私はこうしてこのスポーツを始めた」も含めて皆さんの関連するビジネスをプレゼンテーションする機会がここにはあります。

もちろん、自分のビジネスにも大いに役立ててください。歓迎です。

プレゼンターのご紹介

  • Presenter

    合同会社All Days Sports

    代表社員

    阿部 健二

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    横原 義人
    横原 義人
    エントリー日
    2015年05月14日(最終編集日:2015年06月04日)
    プレゼン名
    スポーツメンタルコーチングの有用性
    ファイルNo
    No.00431

    メンタルトレーニングと一線を画するメンタルコーチング。

    スポーツをするうえで、メンタルは大事と多くの人は感じていると
    思いますが、具体的に「メンタル」ってなんでしょう?

    私たちメンタルコーチは
    ・実力を上げる
    ・発揮力を上げる
    の2つを目的にメンタル、コミュニケーション、チームビルディングを
    様々なアプローチで選手、チーム、指導者、保護者などに関わります。

    スポーツ現場でどのような事をやっているのか?
    メンタルトレーニングとの違いなどの概要をお伝えします。

  • Presenter

    独立行政法人日本スポーツ振興センター

    横原 和真

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    横原 義人
    横原 義人
    エントリー日
    2015年05月13日(最終編集日:2015年06月04日)
    プレゼン名
    独立行政法人日本スポーツ振興センターの活動について
    ファイルNo
    No.00428

    国立競技場、国立スポーツ科学センター、味の素ナショナルトレーニングセンター等の運営・管理をはじめ東京オリンピック・パラリンピックや各世界大会・選手に向けた環境整備、スポーツ振興におけるスポーツ助成活動、学校現場における学校災害給付等の活動を紹介。

  • Presenter

    一般社団法人日本オーストラリアンフットボール協会

    理事

    久納 陽介

    ビジター会員

    プレゼンター推薦者:
    横原 義人
    横原 義人
    エントリー日
    2015年05月22日(最終編集日:2015年06月03日)
    プレゼン名
    オーストラリアンフットボールをご存知ですか?
    ファイルNo
    No.00440

    日本ではあまり馴染みのない、オーストラリアンフットボールというスポーツをご紹介します。

    ・オーストラリアンフットボールの誕生と発展
    クリケット選手のオフシーズンのトレーニングから始まったオーストラリアンフットボールがどのようにしてオーストラリア全土に広まったか。

    ・オーストラリアンフットボールのルールと見どころ
    ボールは投げずにパンチする!?グラウンドの広さがサッカー場の2倍!?知られざるオーストラリアンフットボールのルール。

    ・日本のオーストラリアンフットボール
    30年前に日本に来たオーストラリアンフットボールが、どのような経緯をたどって現在まで来たのか。

  • Presenter

    モリス・ジャパン株式会社

    代表取締役

    高江洲 拓哉

    ビジター会員

    エントリー日
    2015年05月13日(最終編集日:2015年05月14日)
    プレゼン名
    プロ野球の裏話について~グラゼニの話は本当なのか~
    ファイルNo
    No.00429

    元プロ野球選手の高江洲(タカエス)と申します。
    今回は私が現役時代に経験したプロ野球界の裏話をさせて頂きます。
    当時は高卒で社会人未経験だったの私は違和感を感じませんでしたが、
    今思うと一般の世界とは大きく感覚がかけ離れてました。
    具体的には、

    ・実はヒーローインタビューで賞金がある?!
    ・プロ野球の上下関係は年数ではなく年齢。じゃあ食事の支払いは?!

    などなど細かいですが独特な仕来たりが多々あります。
    その辺りの普段はあまり聞けない話を皆様にお届け出来たらと思います。

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