プロフィール

お名前
原 義弘(ハラ ヨシヒロ)
所属・会社名
(株)クロスボーダープランニング
部署
役職名
代表取締役
業種
コンサルティング/リサーチ/ 専門事務所
職種
アドバイザー・コンサル
仕事内容
IT系ビジネスマッチングコンサルティング
当会への紹介者
末繁 英雄  Introducer
会員種別

正会員

正会員

性別
男性
生まれ年
1963年
会員登録日
2011年06月30日
出身フォーラム
ローマの市場にて
紹介した人数
15人
経歴または仕事詳細
一言メッセージ

プレゼンボード(申し込み中)

プレゼンボード(参加済)

フォロー中のフォーラム3

終了したプレゼンテーション

  • プレゼンテーション済

    実施日
    2011年07月28日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    平成23年7月28日 定例フォーラム
    エントリー日
    2012年09月21日(最終編集日:2015年02月09日)
    プレゼン名
    「超大手ソフト会社在籍のときの経験を元に、某アジア最大国での知財権を守るにはどうすればよいか。」
    ファイルNo
    No.00046

    ・2010年設立の日本企業の海外(とくにアジア)への進出サポートを事業とする企業。 ・代表の原氏はマイクロソフトで21年勤務し、2007年からはマイクロソフト(中国)有限公司に出向、2009年に移籍したという経験を有する。 ・日本では違法コピー率20%と世界でも最優秀であるが、中国では78%が海賊版利用という調査もある。(BSA調べ) ・このような事態をうけ、中国国内では政府および国家版権局主導のもとに知的財産保護に関する対策、取締役が厳格になってきている。特に外資系企業はある種、罰金のターゲトになっている感があるので、十分に注意する必要がある。 ・カルチャーギャップ、コミュニケーションギャップに加え、国民性の違い、政治的要因等により、中国の日系企業はソフトウェアライセンスに関するトラブルに巻き込まれ、多額の損失を負うケースが散見される。 ・日本経済が停滞している中、アジア/中国市場は依然として活況。日本企業はアウトソース先でなく、市場を獲得するためにも海外展開は不可欠。 ・日本には匠の技ともいえる技術やノウハウがある。これを海外に売り込むべきである。 ・クロスボーダープランニングはこれらの海外進出/展開/取引を行う「クロスボーダー型インテリジェントウェブサービスシステム」の構築を計画し、サポートしていく予定である。

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