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  3. 日本画家 榊山敬代 様

プロフィール

お名前
日本画家 榊山敬代(ニホンガカ  サカキヤマタカヨ)
所属・会社名
日本画家 榊山敬代
部署
役職名
業種
画家
職種
画家
仕事内容
日本画家
当会への紹介者
柴田 一郎 Introducer
会員種別

ビジター会員

性別
女性
会員登録日
2013年05月14日
出身フォーラム
ローマの市場にて
紹介した人数
0人
経歴または仕事詳細
一言メッセージ

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フォロー中のフォーラム2

終了したプレゼンテーション

  • プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    渡邊 龍男
    渡邊 龍男
    実施日
    2015年07月09日
    開催フォーラム
    手のひらコトの葉
    プレゼンボード名
    (女性限定)手のひらコトの葉 第3回 プレゼンボード
    エントリー日
    2015年06月19日(最終編集日:2015年06月25日)
    プレゼン名
    日本画の素材と観るこころ。
    ファイルNo
    No.00462

    日本画という表現を入口に、用いられる絵具の素材や質感など
    作品と共に日本画の輝きをご案内いたします。
    そして観るこころとは。。日本画のひとコマを通して
    みなさまの感性とつながれるひとときへご一緒できればとおもいます。

  • プレゼンテーション済

    実施日
    2013年06月06日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 6月6日定例フォーラム
    エントリー日
    2013年05月15日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00122

    ・小さい頃、漢字、数字苦手、ピアノは得意で、自分は右脳派。父親の勧めで芸術家の道を選んだ。美術科の高校へ進学し、日本画とであった。 ・日本画の顔料は自然界の素材を使うことに特徴がある。顔料と固着剤 (にかわ)を使うが準備に時間がとてもかかる。気が長くないとできない。これはある種、茶道や弓道等の作法と似ているように思う。とても日本らしいと感じる。 ・胡粉は 能面や雛人形の顔に塗られているもの。絵の具になるまで5-6年。1000年たっても色がかわらない。ひんやりした感じの色の変わらない白。これを広めたいと思う。 ・ファンシーシリーズなど、新しいジャンルの日本画を作成している。自然界にあるもので色を作り出す。例えば水晶は胡粉より透明感がありきらきらとした感じがでる。これらによって宝石、車の表現も可能。新しいジャンルを追求している。

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