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  3. 池崎 秀和 様

プロフィール

お名前
池崎 秀和 (イケザキ ヒデカズ )
所属・会社名
株式会社インテリジェントセンサーテクロノジー
部署
役職名
代表取締役社長
業種
職種
仕事内容
味覚センサによる味の単位づくり(味の共通言語)により世界中をつなぐ ・味覚センサの開発販売、アフターフォロー ・味覚センサによる分析委託 ・食品開発のコンサル 世界の消費者、小売り、流通、食品メーカー、農産物生産者をつなぎ、 皆がおいしいものを食べて笑顔になることを目指す。 医薬品の飲みやすさの製剤設計に貢献して、患者の苦痛をなくし、患者さん、家族、医療現場の方々の笑顔を目指す。 水質や残留農薬の常時モニタリングで、食の安全を守る。
当会への紹介者
西澤  民夫 Introducer
会員種別

ビジター会員

性別
会員登録日
2013年11月16日
出身フォーラム
ローマの市場にて
紹介した人数
0人
経歴または仕事詳細
1984年早稲田大学理工学部電子通信学科卒業 1986年同大学修士修了 1986年アンリツ㈱入社、味センサの開発に従事 2003年同社退社、㈱インテリジェントセンサーテクノジーを設立 工学博士
一言メッセージ

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終了したプレゼンテーション

  • プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    西澤  民夫
    西澤  民夫
    実施日
    2015年06月26日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて6月定例プレゼンボード
    エントリー日
    2015年04月30日(最終編集日:2015年06月03日)
    プレゼン名
    味覚センサで世界をつなぐ。少子高齢化、地域創生、6次産業化、打って出る農水産業食品業。    
    ファイルNo
    No.00425

    日本国は、少子高齢化、特に2020年東京オリンピックに向け首都圏集中し、地方が弱体化している。また、TPPで強い農業が急務の課題である。一方、東南アジアを手始めとして、新市場が拡大し続けており、インバウンドやアウトバウンドで、非常なチャンスでもある。味の好みは、国毎でも大きく異なるため、お互いに相手の好みを理解することは難しい。日本人がおいしいと思って作った商品が、受け入れられるかは別問題である。だからこそ、国際標準となる「味のものさし」が必要なのである。世界共通の「味のものさし」を提供することで、おいしいものを食べて笑顔な世界へ貢献していく。

  • プレゼンテーション済

    実施日
    2013年12月11日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    12月定例フォーラム
    エントリー日
    2014年02月19日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00201

    味の単位をご存知ですか。世界共通の味の単位創り(味のものさし創り)が、弊社の使命です。関東と関西で味の好みは違います。今世界が市場になってきて、各国の味の好みは、想像を絶する程違います。共通の味のものさしがあると、お互いの味の好みの違いを客観的に、認識できます。つまり、味の共通の言語です。私どもは、人の味センサをモデルにして人工のベロセンサを開発しました。それが味覚センサです。この味覚センサにより、味の単位を創ろうとしています。PB開発の競争が激化しております。味覚センサの活用は、消費者の多様なニーズ探り、商品コンセプトの明確化、コストダウンを考えた最適設計、そして、バイヤーや消費者へ商品価値の訴求です。

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