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  3. 藤崎 健一 様

プロフィール

お名前
藤崎 健一(フジサキ ケンイチ)
所属・会社名
株式会社カレン
部署
役職名
代表取締役社長
業種
デジタルCRM
職種
経営職
仕事内容
ロイヤルカスタマー作りを支援するカスタマー・リレーション代行事業
当会への紹介者
大関 暁夫 Introducer
会員種別

ビジター会員

性別
男性
生まれ年
1965年
会員登録日
2015年12月26日
出身フォーラム
井戸の端なら
紹介した人数
0人
経歴または仕事詳細
静岡県生まれ。大学卒業後、大手カタログ通信販売会社へ入社し、ユーザープロファイリング(顧客データベース)技術を学ぶ。アメリカ・シリコンバレー研修後、株式会社カレンへ参画。通信販売で培った技術を、インターネット上での顧客プロファイリング技術へ置き換え、顧客獲得からリピート顧客を創出する「Eメール・マーケティング」サービスを開発。 自動車・化粧品・ゲームメーカーを中心に幅広くサービスを提供。

日本初の本格的ビジネスブログとして日産自動車の「TIIDAブログ」立上げると同時に、Twitter、Facebook、消費者のクチコミをまとめるサービス「クチコミクリップ(ASP)」、ソーシャル上のワード分析機能を搭載する「ソーシャルナビゲーターME(ASP)」などを 提供するなど、ソーシャルを組み込んだデジタルCRMへとサービスの枠を拡大。
 
近年は、500社以上の大手企業で培った実績を基に、中小企業向けへリスト活用サービスのBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)を提供し始めると同時に、デジタルCRMのプロ養成プログラムを手掛けている。

現在、株式会社カレン代表取締役社長
一言メッセージ
<本気で「デジタルCRMのプロ」を志すあなたへ>
Web構築・制作、分析、プログラム開発・オペレーションのいずれかのスキルを習得された方は数多くいます。しかし、今後は、横断的なスキルを身に付けなくては、最適なメッセージングを行うことは出来ません。ましてや、マーケティング・オートメーションにも対応できません。
当社では、デジタルCRMのプロこそが、付加価値の高い人材と定義しています。
プロへ育成するために、プロが教えるCurrent Abirity deveropment ProgramというデジタルCRMを体系化した育成プログラムを有しているだけでなく、アウトソーシングやインソーシング、プロジェクト立ち上げの機会を通して、プロになるためのロードマップがあります。
2018年には、日本で一番多くのデジタルCRMのプロを排出する企業になることを目標に掲げています。

終了したプレゼンテーション

  • プレゼンテーション済

    実施日
    2017年01月17日
    開催フォーラム
    井戸の端なら
    プレゼンボード名
    新春ミニプレゼン大会
    エントリー日
    2017年01月09日(最終編集日:2017年01月10日)
    プレゼン名
    顧客接点の変革!商談を創るデジタルCRM
    ファイルNo
    No.00649

    「WebなどITを活用して営業強化をしたい!」という中堅中小のBtoB事業者の経営者が33.8%いるにも係わらず、実際には、「担当者・担当部門が無い(33.9%)」「社内に適任者がいない(31.4%)」「Webの技術や知識が不足(24.6%)」などの理由で取組みが出来ない企業が非常に多いというのが実態です。
    中堅中小企業の方へ活用していただけるよう、大手金融機関などで実践してきた商談を創出するデジタルCRM技術を活用した手法を公開します!


  • プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    大関 暁夫
    大関 暁夫
    実施日
    2016年05月19日
    開催フォーラム
    井戸の端なら
    プレゼンボード名
    Web集客Web販売が変わる!スマホ時代のデジタルCRM戦略を知る
    エントリー日
    2016年05月09日(最終編集日:2016年05月13日)
    プレゼン名
    対顧客マーケティングが変わる!スマホ時代のデジタルCRM戦略
    ファイルNo
    No.00573

    スマートフォン保有率が70%を超え、生活者はいつでも、どこでも掌で情報を受け取ることが出来るようになりました。一方、電力の自由化は私たち一般家庭へも導入され価格比較が始まり、マイナス金利政策が発令され金融機関のサービス品質が問われ始めるなど、インフラサービスにおいても顧客が企業を選ぶ時代に入りました。

    このような環境の中、企業側のマーケティングの考え方に大きな変化が生じています。
    ビッグデータをカスタマー・リレーションに活用できないか? と。

    1994年から22年間の実績を基に成功や失敗事例を交え、デジタルCRMの今をご紹介します。

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