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2017/10/23ローマの市場にて

【登壇者】中堅企業向け 特注ビジネスコンテンツ。スキルが数値化され、生産性が上がります。(一般社団法人社会整備サポート協会代表理事 河合一広):「ローマの市場にて」10月2日開催報告

中堅企業向け 特注ビジネスコンテンツ。スキルが数値化され、生産性が上がります。

安定的な成長のためには、守り固めも重要です。一歩間違えると取り返しのつかないコンプライアンスのリスク。ただし、多くの企業は、社内教育教材の作成体力が不足、コンプライアンス構築は後手に回りがちです。
一般社団法人社会整備サポート協会はそうしたコンプライアンスを中心に、社員数50~2000人位の中堅企業に対してコンプライアンス組織構築と教育を提供します。ほかにも、M&Aにより発展してきたグループの組織力強化にも貢献します。重要性が高まっているコンプライアンス、これらについてサポートすることで、会社を守り企業価値を高めることができます。

・中堅企業向けコンプライアンス研修教材のカスタマイズ。
・コンプラ担当者がいない、研修資料作成の体力が少ない企業様向け。
・貴社にフィットした教材をカスタマイズして作ります。
・経営理念や業務スキル、情報管理規程など社内規程の制作をサポート。
・Eラーニングシステムを自社で保有し、研修効果を数値化、分析。
・強み弱みが明確になり、モチベーションが強化され、生産性が上昇。



メガバンクや外資金融でのコンプライアンス経験を活かしてコンプライアンス体制構築を支援

 みずほ銀行やドイツ銀行グループでコンプライアンスの経験を持つ河合一広氏。今回は、一般社団法人社会整備サポート協会で提供しているコンテンツ紹介のために登壇されました。2012年に河合氏が設立した一般社団法人社会整備サポート協会は、コンプライアンスを中心に社内教育教材を提供し企業価値を高めることを目的としています。

企業の特色に合わせた内容へのカスタマイズと、効果測定のための数値化が同コンテンツの特徴で、コンプライアンスの社内リソースが少ない組織に最適です。また、社会整備サポート協会では、その他に企業オリジナルの社内検定の制作や、社内規則の再構築なども請け負っており、提供する全てのコンテンツを1つのプラットフォーム上で管理できるそうです。

 たった1つのトラブルが原因で、消費者や顧客の信用を失い重大な損失を被る可能性も少なくありません。現代企業にとってその重要性が高まっているコンプライアンスですが、大企業と違い中堅企業には専門の部署がない場合が多くコンプライアンス体制を十分に構築・運用できているとは言えません。コンプライアンス体制の強化を検討中の方は、導入を検討してみてはいかがでしょうか。

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