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プレゼンター一覧

  • Presenter

    株式会社アクセルスペース

    代表取締役

    中村 友哉

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    緒方 清仁
    緒方 清仁
    実施日
    2016年09月29日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    技術起業を支援する「はじめの一歩」第8回
    エントリー日
    2016年09月14日(最終編集日:2016年09月23日)
    プレゼン名
    超小型衛星ビジネスの可能性―我々がいかにして死の谷を越え、ダーウィンの海に挑戦するか
    ファイルNo
    No.00623

    アクセルスペースは2008年設立のベンチャー企業です。東京大学・東京工業大学における超小型人工衛星開発プロジェクトをルーツとし、低コストかつ実用的な衛星による宇宙利用の普及を目指しています。起業以来、株式会社ウェザーニューズと共同でプロジェクトを進めており、初号機は2013年に打ち上げ、2号機も今年中に打ち上げ予定です。昨年にはVCおよび事業会社から19億円の資金調達を実施、AxelGlobeという新プロジェクトのスタートを公表しました。AxelGlobeでは2022年までに50機の衛星を打ち上げ、全世界を毎日観測できる、まったく新しいインフラの構築を目指します。

  • Presenter

    株式会社メタップス

    和田 洋一

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    緒方 清仁
    緒方 清仁
    実施日
    2016年07月22日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    技術起業を支援する「はじめの一歩」第7回
    エントリー日
    2016年07月01日(最終編集日:2016年07月19日)
    プレゼン名
    ゲーム産業戦記
    ファイルNo
    No.00599

    コンピュータゲームは、テクノロジーとアートが交錯する非常に複雑で興味深い分野です。
    過去16年、経営者として業界リーダーとして、産業の激動に身を置いた経験をお話していきます。
    ゲームに限らず、テクノロジーが成長ドライバーとなる産業で、いかに生き抜くかのヒントになればと思っています。

  • Presenter

    株式会社テンクー (Xcoo, Inc.)

    CEO

    西村 邦裕

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    星野 達也
    星野 達也
    実施日
    2016年05月24日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    技術起業を支援する「はじめの一歩」第6回
    エントリー日
    2016年05月10日(最終編集日:2016年05月10日)
    プレゼン名
    アカデミックからの起業
    ファイルNo
    No.00574

    大学で助教として、バーチャルリアリティとゲノムの可視化研究に従事していました。2011年、大学での研究や最先端の技術を社会に届けるために起業し、VR技術の応用として、2012年に1年間限定で、東京スカイツリーの天望デッキからのパノラマ眺望をリアルタイムで配信する「SKYTREE VIEW ソラマド」をリリースしました。ゲノム情報の解析や可視化の研究をから、2014年からは研究者向けゲノムのデータ解析と可視化サービス Chrovis をスタートさせています。このような実際の活動を通じて、アカデミックからの起業についてお話ができれば、と思います。

  • Presenter

    九州大学

    客員准教授

    土谷 大

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    星野 達也
    星野 達也
    実施日
    2016年03月18日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    技術起業を支援する「はじめの一歩」第5回
    エントリー日
    2016年02月09日(最終編集日:2016年02月10日)
    プレゼン名
    米国での大学発ベンチャー立ち上げを振り返って
    ファイルNo
    No.00555

    2009年にハーバード大学での研究成果をもとにベンチャー企業を起ち上げ、これまで6年半薄膜固体酸化物形燃料電池の商業化を目指していた。民間投資会社、米国政府、州政府から10億円以上の資金提供を受けていたが、投資会社の役員交代、化石燃料価格低下などの煽りを受けて2015年に会社清算。大学で生まれた革新的技術を商業化することに挑む楽しさと苦しさの両面を紹介する。

  • Presenter

    (株)悠心

    社長・工学博士

    二瀬 克規

    法人正会員

    正会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    西澤  民夫
    西澤  民夫
    実施日
    2015年12月03日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    技術起業を支援する「はじめの一歩」第4回
    エントリー日
    2015年11月09日(最終編集日:2015年11月11日)
    プレゼン名
    中小企業の成長とベンチャー企業の強みと戦略
    ファイルNo
    No.00535

    中小企業が設立40年で1部上場を果たした実例と着眼点について検証を行う。後半はベンチャーの経営戦略について検証。

    中小企業の事業形態はさまざまで研究開発力と営業力によって独自の商品競争力を有する企業があり、一方で研究開発力や営業力を持たずに経費削減と効率化を進めて下請けに徹する企業がある。両者とも日本の産業貢献では大きな存在ではあるが、前者は自らの才覚と努力によって事業拡大を目指せるが、後者は下請けに徹する限り、発注側に自らの成長を委ねる事になる。

    ここで紹介するベンチャーは革新的な技術と研究開発に特化し、ファブレスによるモノ作りと販売を組み合わせた新しいビジネスモデルを紹介する。

  • Presenter

    AKA LLC

    Lee Brian

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    渡邊 龍男
    渡邊 龍男
    実施日
    2015年12月03日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    技術起業を支援する「はじめの一歩」第4回
    エントリー日
    2015年11月09日(最終編集日:2015年11月11日)
    プレゼン名
    人工知能ロボットが友達になる新たな時代への挑戦
    ファイルNo
    No.00536

    弊社はロボットが私達人間と自然にコミュニケーションし、人々の生活をより豊かにする新たな世界を創っていきます。これを目標に、人間とのコミュニケーションを向上させるAIエンジンMuse及びロボットMusioを開発してます。

    今回はその技術発表とMusioのデモンストレーションを行う予定でございます。Musioは、私たち人間とコミュニケーションをとりながら一緒に学び、一緒に成長し、私たちを理解してくれる新しいお友達ロボットでもあります。

    来年6月のMusio発売に向けて開発を進めている最中ではございますが、弊社の技術やサービスを利用した新たなビジネスのご提案や様々なご意見をお伺いしたいです。

  • Presenter

    株式会社サイフューズ

    代表取締役社長

    口石 幸治

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    星野 達也
    星野 達也
    実施日
    2015年10月23日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    技術起業を支援する「はじめの一歩」第3回
    エントリー日
    2015年09月30日(最終編集日:2015年09月30日)
    プレゼン名
    大手メーカー技術者から起業家への転身を振り返って
    ファイルNo
    No.00524

    パナソニックのエンジニア、特許事務所、外資系コンサルティングファームを経て、38歳で革新的な再生医療技術に出会い起業を決断。独自の基盤技術に基づき大学の研究者と大手企業とのパートナリングを進め、新たなものづくり産業の創出を目指す。
    キャリアチェンジを選択した時点の思いを振り返るとともに、ベンチャー経営の苦労と喜びについてお話します。

  • Presenter

    クオンタムバイオシステムズ株式会社

    代表取締役社長

    本蔵 俊彦

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    星野 達也
    星野 達也
    実施日
    2015年07月17日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    第ゼロ会 はじめの一歩のはじめの一歩
    エントリー日
    2015年06月12日(最終編集日:2015年07月19日)
    プレゼン名
    私が起業した理由
    ファイルNo
    No.00453

    東京大学理学部助手、新光証券、マッキンゼー・アンド・カンパニー、コロンビア大学(MBA)、産業革新機構を経て、2013年クオンタムバイオシステムズを設立。大阪大学のDNAシーケンサー技術を事業化し、世界の競合を相手に戦いを挑む。

    偶然目にした大学の技術で起業を思い立ち、即座に所属企業、大学、家族を説き伏せ会社を設立した経緯や、世界をまたにかけた組織拡大、資金集め、多国籍な社員のマネジメントなど、起業にまつわる種々のエピソードをお話しします。

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