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プレゼンター一覧

  • Presenter

    ICTコミュニケーションズ株式会社

    代表取締役

    内野 良昭

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    原 義弘
    原 義弘
    実施日
    2014年11月27日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて11月定例フォーラム
    エントリー日
    2014年11月18日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00276

    新規案件、新規顧客開拓に苦労されている企業様も多いかと思います。今回ご紹介する「キーマン検索」は、その名の通りキーマンを探せるサービスです。 新聞に掲載される人事欄の情報を地道に11年蓄積したら85万件にも上り、ほしいと言って頂ける方が出てきました。誰でも見れる新聞の情報がなぜお金を出してまで欲しくなるのか?その秘密をご紹介致します。

  • Presenter

    ハイブリッドパートナーズ

    代表取締役

    畠中一郎

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    西澤  民夫
    西澤  民夫
    実施日
    2014年10月23日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて10月定例フォーラム
    エントリー日
    2014年10月14日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00266

    新規事業投資ならびに事業再生コンサルティングを主な業務として、PwCの事業再生チームの主要メンバーが中心となって、2006年設立。コンサルティング活動に関しては、製造業、テレコム系など幅広い分野にわたり、中堅から大手の顧客を相手に主に、M&A戦略(主にクロスボーダー)、新規事業戦略策定・実行支援のほか、組織再編、経営力強化などを手掛ける。一方、中小企業向けに海外市場(アジア、欧米)開拓の戦略策定はもちろんのこと、実務に深くかかわった支援を展開している。また、最近ではグローバル人材育成を基本テーマとして、個別企業向けに若手、マネジメントレベル向けの研修プログラムの策定、実施を手掛けている。

  • Presenter

    (株)クロスボーダープランニング

    代表取締役

    原 義弘

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2011年07月28日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    平成23年7月28日 定例フォーラム
    エントリー日
    2012年09月21日(最終編集日:2015年02月09日)
    プレゼン名
    「超大手ソフト会社在籍のときの経験を元に、某アジア最大国での知財権を守るにはどうすればよいか。」
    ファイルNo
    No.00046

    ・2010年設立の日本企業の海外(とくにアジア)への進出サポートを事業とする企業。 ・代表の原氏はマイクロソフトで21年勤務し、2007年からはマイクロソフト(中国)有限公司に出向、2009年に移籍したという経験を有する。 ・日本では違法コピー率20%と世界でも最優秀であるが、中国では78%が海賊版利用という調査もある。(BSA調べ) ・このような事態をうけ、中国国内では政府および国家版権局主導のもとに知的財産保護に関する対策、取締役が厳格になってきている。特に外資系企業はある種、罰金のターゲトになっている感があるので、十分に注意する必要がある。 ・カルチャーギャップ、コミュニケーションギャップに加え、国民性の違い、政治的要因等により、中国の日系企業はソフトウェアライセンスに関するトラブルに巻き込まれ、多額の損失を負うケースが散見される。 ・日本経済が停滞している中、アジア/中国市場は依然として活況。日本企業はアウトソース先でなく、市場を獲得するためにも海外展開は不可欠。 ・日本には匠の技ともいえる技術やノウハウがある。これを海外に売り込むべきである。 ・クロスボーダープランニングはこれらの海外進出/展開/取引を行う「クロスボーダー型インテリジェントウェブサービスシステム」の構築を計画し、サポートしていく予定である。

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