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  • クオンタムバイオシステムズ株式会社

    代表取締役社長

    本蔵 俊彦

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    星野 達也
    星野 達也
    実施日
    2015年07月17日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    第ゼロ会 はじめの一歩のはじめの一歩
    エントリー日
    2015年06月12日(最終編集日:2015年07月19日)
    プレゼン名
    私が起業した理由
    ファイルNo
    No.00453

    東京大学理学部助手、新光証券、マッキンゼー・アンド・カンパニー、コロンビア大学(MBA)、産業革新機構を経て、2013年クオンタムバイオシステムズを設立。大阪大学のDNAシーケンサー技術を事業化し、世界の競合を相手に戦いを挑む。

    偶然目にした大学の技術で起業を思い立ち、即座に所属企業、大学、家族を説き伏せ会社を設立した経緯や、世界をまたにかけた組織拡大、資金集め、多国籍な社員のマネジメントなど、起業にまつわる種々のエピソードをお話しします。

  • Presenter

    ㈱ケイティーバイオ

    代表取締役

    津坂 憲政

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2015年04月23日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて4月定例プレゼンボード
    エントリー日
    2015年02月27日(最終編集日:2015年04月20日)
    プレゼン名
    リウマチ治療薬の遺伝子検査法
    ファイルNo
    No.00381

    関節リウマチ(RA)の治療薬・診断薬・遺伝子検査の研究開発をするベンチャー企業です。ADAMTS5という遺伝子を測定することで、どのリウマチ治療薬がその患者さんに最適なのかが判るのですが、そのADAMTS5遺伝子を測定する「バイオロジックメイト®」キットを自社で商品化し、現在日本国内・海外で販売展開を行っています。さらにそれを体外診断薬として展開するための臨床治験を予定しています。

  • Presenter

    ㈱ケイティーバイオ

    代表取締役

    津坂 憲政

    ビジター会員

    プレゼンター他薦

    プレゼンター推薦者:
    小川 敏男
    小川 敏男
    実施日
    未定
    開催フォーラム
    すべてのフォーラムでプレゼン可能
    プレゼンボード名
    未定
    エントリー日
    2015年02月21日(最終編集日:2015年04月19日)
    プレゼン名
    リウマチ治療薬の遺伝子検査法
    ファイルNo
    No.00370

    関節リウマチ(RA)の治療は生物学的製剤の登場で飛躍的に進歩しました。しかし、この生物学的製剤は3人に1人は効かないのに薬価が高く、効く患者さんだけにこの薬を使うことができれば無駄な医療費を削減できます。弊社のバイオロジックメイト®は、リウマチ患者さん一人一人に最も合う生物学的製剤を前もって予測することができる画期的な検査法です。

  • Presenter

    株式会社ベクトルダイナミックス

    CTO

    梅田 章

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    井上佳久
    井上佳久
    実施日
    2014年09月25日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて9月定例フォーラム
    エントリー日
    2014年09月16日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00255

    運動の計測・制御は、応用範囲が非常に広い。自動車等産業界での応用は言うまでもないが、バイオロギング、地震計、ゴルフ用手袋によるスイングの計測、ドローンなど、それは、日常生活に直結している。核になるのは多軸シリコン製慣性センサであるが、精度を保証する校正技術は単軸であって、多軸に対応していない。(株)ベクトルダイナミックスは、この問題を解決した産総研ベンチャーである。計測の標準は民間にも開放されていることを述べ、その根拠と解決策、必要とする応用、具体化のための必要な仲間づくりを呼びかけるために、数式を省いたプレゼンテーションを行う。

  • Presenter

    株式会社ケムジェネシス

    取締役 研究開発部長

    土黒 一郎

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2014年01月22日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    新春1月定例フォーラム
    エントリー日
    2014年01月14日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00189

    株式会社ケムジェネシスは、2001年3月に設立された東京工業大学発のケミカルベンチャーです。 精密有機合成、コンビナトリアル化学(非常に多種類の化合物を一度に合成)を基盤技術として、生理活性物質、電子素材など様々な機能性分子の合成を得意とします。 受託事業と研究開発が弊社事業の2本柱です。受託事業では、スピードと柔軟性を重視し、製薬・化学・化粧品・電気機器等の企業、バイオベンチャー、大学・公的研究機関からのご注文に対して、満足度の高い化合物を合成して納品いたします。研究開発では、弊社技術力により開発した独自化合物を基に、産学連携による共同研究によって商品化を目指します。リポソームなどとは違う弊社の開発したDDS素材と展望について簡単にご紹介いたします。

  • Presenter

    国立大学法人 九州工業大学

    ディレクター

    白井義人

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年11月20日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 11月20日 定例フォーラム
    エントリー日
    2013年11月08日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00174

    ・パーム油はヘクタールあたりの生産性が他の油脂の10倍近くある。 ・マレーシアでは年中パームやしが生産されるのでバイオマスが大量にある。 ・100人で40億円売上、利益率15%。 ・年間通じて廃棄物カスとれる。均質でないとバイオマスの原料にならないが均質な原料が入手できる。 ・日本、アイディア、技術が捨てるほどある。マレーシアにはチャンスがある。 ・北九州は 以前は環境汚染の問題があったが、現在は環境もきれいになって、産業も残っている。この北九州モデルをマレーシアのパームやし産業に導入すればメリット大。 ・パームやし利用の事業化をサポートしてもらえる会社を募集中。

  • Presenter

    飯田ヂーゼル株式会社

    取締役部長

    吉川 利雄

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年10月30日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 10月30日 定例フォーラム
    エントリー日
    2013年10月17日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00161

    ・未利用森林資源でディーゼルエンジンの発電を目指す。焼却しない、co2削減 カーボンニュートラル。ディーゼルにも利用可能 ・2005年に長野市に木質バイオマス発電所を完成。煙がでるものは住民の理解得られにくい。 ・KDVプロセスとは無圧触媒解重合プロセスのこと。あらゆる有機物を軽油燃料に変換する。 ・超活性力のある触媒を開発し、炭素を切断し、再結合する。 ・ドイツではススキを原料とした油を作っていた。 ・炭化水素を含む有機物、焼却対象物はすべて油化できる。 ・生成された油は良質。原価も製造コストも50円/リットルで生成でき、安価。 ・大震災の被災地ではガレキが放置されている。 ・たちはだかる壁の一つは、バイオディーゼルは軽油に5%しか混入できないとする規制があるため、日本では公道での利用ができないこと。 ・あらゆる面での支援をお願いしたいと思います。

  • Presenter

    公益財団法人 日本自転車競技連盟

    財務経理

    吉井 富美子

    正会員

    正会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年08月09日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 8月9日 定例フォーラム
    エントリー日
    2013年08月01日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00147

    ・研究者向事業を展開。研究中心のバイオベンチャー。siRNA固相トランスフェクションという技術を有する。 ・同社では遺伝子研究の時間短縮を図るツールを開発している。 ・遺伝子情報から薬の効きやすさ、副作用、病気になりやすさなどを調べることができる。 ・乳がんの抗がん剤でher2遺伝子を持っている人にしか効かないものがある。(ちなみにロシュではこれを遺伝子検査と薬の二本立てで儲けている。) ・肺がんではイレッサが使われるが副作用でなくなる人多いが劇的に効く人もいる。 ・HIV感染症治療薬では、適切な発症予防薬のカクテル利用で発症の抑制や、感染しにくくすることも可能となっている。 ・新規製品開発では様々な会社と提携して進めている。またグラクソスミスクラインのスピンアウトベンチャーを100パーセント子会社化した。 ・オープンイノベーションは時間を買う。営業、経営、マーケティングの支援を希望。

  • Presenter

    株式会社SYNCHRO

    代表取締役

    室木 勝行

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年04月26日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 4月26日定例フォーラム
    エントリー日
    2013年04月22日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00117

    ・森ビル、矢部氏のプレゼンに感化された。 ・リアルとバーチャルの結合こそがバイオメトリクス技術だと考えている。 ・国内7000か所に静脈認証装置を10年間で導入。手の甲で静脈認証 ・ビジネス展開していくうちに、いかにID、カードが多いかを痛感した。 ・そこでこれらを統合するサービスにはニーズがあるのではと考えた。 ・「手ぶらID」ビジネスは携帯電話番号を認証キーに使うサービス。静脈認証とIDを組み合わせる。なりすましできない、財布も薄く、スマート! ・200人の利用者があればコストの上でカード認証に勝ることが立証された。 ・ネットワークを通じた認証の普及を目指していきたい。

  • Presenter

    ジー・イー・シー株式会社

    取締役社長

    三好壽幸

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年03月18日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 3月18日 定例フォーラム
    エントリー日
    2013年03月06日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00106

    ・当社のマルチブルバイオシステムは放射能の飛散を防ぐことができる。 ・南相馬市、田村市で300キロタイプの装置を設置予定。 ・埋めない、捨てない、燃やさない、システム。 ・防護服等の処理も可能。 ・稲藁等であれば23時間でほぼ99%の減容が可能になる。

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