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プレゼンター一覧

プレゼンター
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  • Presenter

    株式会社Doog

    内山 祐介

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    石井  達
    石井  達
    実施日
    2016年08月23日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて8月定例プレゼンボード
    エントリー日
    2015年10月26日(最終編集日:2016年07月25日)
    プレゼン名
    自律移動ロボット事業のご紹介
    ファイルNo
    No.00532

    新産業の創出、少子高齢化、ロボット新戦略といったキーワードを背景に、ロボット技術への期待が高まっています。そうした中、弊社では自律移動ロボットと、そこで使われているロボット技術を既存の電動車両に組み込むデバイスを開発しました。これらの製品の機能と適用事例を紹介し、ロボット事業を一緒に展開していただけるパートナーを募らせていただきます。

  • Presenter

    AKA LLC

    Lee Brian

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    渡邊 龍男
    渡邊 龍男
    実施日
    2015年12月03日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    技術起業を支援する「はじめの一歩」第4回
    エントリー日
    2015年11月09日(最終編集日:2015年11月11日)
    プレゼン名
    人工知能ロボットが友達になる新たな時代への挑戦
    ファイルNo
    No.00536

    弊社はロボットが私達人間と自然にコミュニケーションし、人々の生活をより豊かにする新たな世界を創っていきます。これを目標に、人間とのコミュニケーションを向上させるAIエンジンMuse及びロボットMusioを開発してます。

    今回はその技術発表とMusioのデモンストレーションを行う予定でございます。Musioは、私たち人間とコミュニケーションをとりながら一緒に学び、一緒に成長し、私たちを理解してくれる新しいお友達ロボットでもあります。

    来年6月のMusio発売に向けて開発を進めている最中ではございますが、弊社の技術やサービスを利用した新たなビジネスのご提案や様々なご意見をお伺いしたいです。

  • Presenter

    株式会社ハイボット

    Co-Founder/COO

    北野 菜穂

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    渡邊 龍男
    渡邊 龍男
    実施日
    2015年09月11日
    開催フォーラム
    技術起業はじめの一歩
    プレゼンボード名
    技術起業を支援する「はじめの一歩」第2回
    エントリー日
    2015年09月07日(最終編集日:2015年09月12日)
    プレゼン名
    産学連携ベンチャー・ハイボットの「初めの一歩」
    ファイルNo
    No.00514

    中国・アメリカの留学を経て、明治学院大学卒業。eLearningベンチャー参画後、早稲田大学大学院の社会科学研究者時代に、ロボットの世界に入る。2004年 ハイボットを他5人のメンバーと創立。2009年代表取締役就任し、シリーズAの3.1億円を調達。現在は取締役/管理統括部長を担当。ロボット工学背景が皆無だった私が、どうしてロボット技術に「はまった」のか。文系の中でも社会理論研究という最も工学系から遠いところにいた私が、どうして技術ベンチャーに参画したのか。産学連携の起業経緯、また、女性が起業に関わることの前向きなエピソードも含めて、お話しさせていただきます。

  • Presenter

    Les Pitous

    髙橋 加寿恵

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    石井 春野
    石井 春野
    実施日
    2015年08月05日
    開催フォーラム
    手のひらコトの葉
    プレゼンボード名
    (女性限定)手のひらコトの葉 第4回 プレゼンボード
    エントリー日
    2015年07月27日(最終編集日:2015年08月04日)
    プレゼン名
    お花屋さんになりたい ロボットから花職人への道
    ファイルNo
    No.00486

    高校進級時に進路を聞かれて答えた職業が「お花屋さん」。その後、飛行機設計を夢見て理系への道へと進んだものの、フランスを旅するたびに「前世はフランス人」との思い、そして「お花屋さん」の夢を実現すべく、フランスへ花留学。そんなちょっと変わった(?)人生の一部をお話しできたら、と思います。宜しくお願い致します。

  • Presenter

    パワードスーツラボ’POWDER’

    代表

    妻木 俊道

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    渡邊 龍男
    渡邊 龍男
    実施日
    2014年08月28日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて8月定例フォーラム
    エントリー日
    2014年08月19日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00249

    「パワードスーツの研究開発を行っています。実はまだ会社でも法人でもありません。主に災害救助、災害復旧工事用などの重作業パワードスーツの製品化を目指しています。そんな世の役に立つロボットとしてのパワードスーツの有望性を信じ、惚れ込んだ挙句、私財を投じてプロトタイプ’POWDER’を自ら設計して製作しました(非営利個人開発)。現在、デモが手軽にできる完成型2次試作機の設計を進めているところです。その開発に注力し、完成を以て、大いに打って出ようとしています。ご期待ください。」

  • Presenter

    独立行政法人産業技術総合研究所

    研究センター長

    夏目 徹

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年10月30日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 10月30日 定例フォーラム
    エントリー日
    2013年10月17日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00164

    ・ライフサイエンスの現場では非常に専門性が高い。 ・5年前から安川電機のロボットを改良するプロジェクトを開始した。 ・微妙な力加減も再現されており、人間の力加減を上回る。 ・ロボットには関節が7つある。肘の動きを再現できるのでフタを開けられる。 ・遺伝子増幅実験を例にとると非常に微妙な作業を簡単にできる。 ・手作業では不可能だった実験が可能になる。 ・大学等でこのロボットの導入が進んでいる。 ・日本、米国、欧州に拠点をもって展開している。

  • Presenter

    Passport Systems, Inc.

    Advisor

    福本 晃

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2011年10月19日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    平成23年10月19日 定例フォーラム
    エントリー日
    2012年09月21日(最終編集日:2015年02月09日)
    プレゼン名
    「隠匿不法物(核、爆薬、麻薬、武器)の非破壊検査およびアメリカのベンチャー事情について」
    ファイルNo
    No.00039

    Passport Systems Inc. ・PassportSystemsInc.(PSI)とは非破壊検査技術を有し、制動輻射により計測された波長から物質を特定することで、検査物を外見でなく組成分析で同定する違法物質自動検査システムを提供する企業。 ・一般的に利用されているX線透視画像では外形的に何があるか?を判断することはできるが、その内容物・種類は解読不能。PSIはこれを解決するソリューションを提供する。 ・PSIはMIT物理学教授であるWilliam Bertozzi氏が創設者でありCTOである。Bertozzi教授は原子核中の核子や核子中のクォークに働く相互作用を「実験的に」調査解明してきた。この研究をベースにPSIの違法物質検査システムを開発した。 ・事業化のきっかけは1989年スコットランドでリビア人テロリストが仕掛けた時限爆弾によりパンナム機が爆破し、270名の乗客乗員が全員死亡したロカビー事件。この事件以降、欧米では手荷物検査システムの開発が加速。仏シュルンベルジュ社も手荷物検査システム開発を手掛ける1社であり、Bertozzi教授は同社のコンサルタントでもあった。 ・Bertozzi教授は核共鳴蛍光で隠匿危険物の固定が可能であるとのアイディアを思いつき、MITで特許化、実用化の際にはライセンス契約ができるようにし、シュルンベルジュ社において直線加速器を使った実験を重ねた。 ・しかしながら、シュルンベルジュ社での実験結果を税関・国境局に提示したが、ロカビー事件から8年も経過していたため、承認には難色が示された。また、シュルンベルジュ社も油田ビジネスの不況により、事業化にはあまり関心を示さなくなった。 ・その後、9.11テロが勃発。NSF(Nuclear Science Foundation)をスポンサーとして連邦議会にてNRFプロジェクトの予算化を嘆願、NRF装置の製造が可能な企業を見つければ予算化されることとなった。これに対してベンチャーーキャピタリスト ゴードン・ベイティー氏が興味を示し、PSI設立が具体化し、現在事業化を推進中である。 QualityEngineeringAssocoates,Inc. ・MIT(Massachusetts Institute of Technology)は多くのベンチャー企業を輩出しており、福島原発事故援助のためのロボットを派遣したi-Robot社(掃除機ルンバ製造会社)や、CDN(Contents Delivery Network)最大手Akamai Technologies社もMITから排出された企業である。 ・2009年2月のカウフマン財団報告によれば、MIT卒業生が作った会社で活動しているものが25,800社、総雇用330万人、年商総計200兆円に達し、これは世界11位の国家規模に相当する。 ・MIT発ベンチャーを積極的に推進する様々な取り組みはChuck Vest氏がMIT学長に在任中に行った大学改革によるところが大きい。 ・大学がベンチャーを生み出す仕組として以下のような取組がなされている。- MIT$100Kコンペ  ビジネスプランコンテスト。1990年に優勝賞金$10Kでスタート。工学系とビジネス系の学生の交流が促進されることも効果の一つ。- Deshpande Center ・・・ 大学の中にある研究課題からの事業化をサポート- Grant/ Catalyst/ iTeam etc・・・ ・大学発ベンチャービジネスが成功している要因の一つには、「ボランティア運営」の文化が根付いているところにもあるのではないか?上述の組織の運営も基本はボランティアでなされており、また成功した人が自ら後進をサポートするという文化が広く根付いている。

  • Presenter

    (株)aba

    代表取締役

    宇井吉美

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2012年07月21日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    平成24年7月21日 定例フォーラム
    エントリー日
    2012年09月21日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00005

    医療介護福祉分野に対し,特にロボット技術で貢献することを目的とした企業。宇井CEOが在学中に医療現場、介護現場を支援するためのロボット開発を目的とした学生プロジェクトabaを立ち上げたのがきっかけ。その後在学中に製品化の目処が立ち,自らビジネス化することを決意,学生プロジェクトを法人化しました。第一製品となるのは寝たきりの高齢者を対象とした「尿検知器 Lifilm」.これまでは尿が出たら取り替えるではなく,おむつ交換時刻を決めて取り替えていました。しかしLifilmをベットに敷くことで,Lifilmが介護士に高齢者の尿が出たことを知らせ,素早いおむつ交換を実現できます。 日本政策投資銀行主催で行われた女性新ビジネスプランコンペティションにおいて,ファイナリスト他

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