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  • 株式会社グローバ

    代表取締役

    中澤 亮太

    ビジター会員

    プレゼンター確定

    プレゼンター推薦者:
    山田 修平
    山田 修平
    実施日
    2018年03月28日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて3月定例プレゼンボード
    エントリー日
    2018年02月08日(最終編集日:2018年02月08日)
    プレゼン名
    海外×日本のオープンイノベーションプラットフォーム
    ファイルNo
    No.00721

    私たちグローバは「人材の国際的な流動性を高めイノベーションを創り出す」をミッションに、オープンイノベーション事業に取り組んでおります。

    経済のグローバル化とともに、以下のような課題をお持ちの日本企業が増えてきています。
    ・海外の有望スタートアップを発見し投資/提携をしたい
    ・海外の優秀な人材を採用したい
    ・海外における効果的なPR/ブランディング施策を実施したい

    今回は、これらの課題に対して、オープンイノベーションという切り口での解決策をご紹介できればと思います。

  • Presenter

    Hayabusa Energy USA

    代表取締役

    清水 陽一郎

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    西澤  民夫
    西澤  民夫
    実施日
    2018年01月29日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて1月定例プレゼンボード
    エントリー日
    2018年01月12日(最終編集日:2018年01月23日)
    プレゼン名
    テキサス油田・ガス田投資の世界
    ファイルNo
    No.00713

    日本からアメリカの油田・ガス田に直接投資する仕組みやダイナミズムを説明します。

  • Presenter

    株式会社 日立製作所

    部長

    竹島 昌弘

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2018年01月29日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて1月定例プレゼンボード
    エントリー日
    2018年01月16日(最終編集日:2018年01月17日)
    プレゼン名
    イノベーティブ農業
    ファイルNo
    No.00717

    実家(山口県の田舎)では、自宅前の大きな畑で野菜はほぼ自給自足し、現在の会社に入ってから暫く、生鮮流通(卸売市場、産直システム開発など)に関わる仕事をしてきました。
    これまでの経験、体験を踏まえて、農業が抱える様々な問題を整理したとき、これらをイッキに解決するイノベーティブな農業のモデルを思いつきました。
    今日はその内容を皆さんにご紹介させていただこうと思います。

  • Presenter

    三菱製紙販売株式会社

    部長

    田中 伸治

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    渡邉 成久
    渡邉 成久
    実施日
    2018年01月29日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて1月定例プレゼンボード
    エントリー日
    2018年01月15日(最終編集日:2018年01月15日)
    プレゼン名
    「Save Nature, Save Future」CSR・CSV活動サポートのご提案
    ファイルNo
    No.00714

    私たち三菱製紙販売株式会社は、紙製品の専門商社として1912年に創業して以来、100年以上にも及ぶ歴史の中で各種用紙をはじめ多種多様な商品を社会にお届けしてきました。
    近年では「子どもたちの未来を創る Save Nature, Save Future」をキーワードに、森林保護や生物多様性保全、さらには子どもたちへの環境教育にも取り組んできています。

    今回は、その経験を活かした各企業様へのCSR・CSV活動サポートのご提案をさせていただきます。

  • Presenter

    株式会社TL Genomics

    代表取締役

    久保 知大

    ビジター会員

    プレゼンター他薦

    プレゼンター推薦者:
    川口 荘史
    川口 荘史
    実施日
    調整中
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    調整中
    エントリー日
    2017年11月27日(最終編集日:2017年12月09日)
    プレゼン名
    新しい出生前診断の事業化
    ファイルNo
    No.00709

    記入途中

  • Presenter

    株式会社TL Genomics

    代表取締役

    久保 知大

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2017年12月11日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて12月定例プレゼンボード
    エントリー日
    2017年12月08日(最終編集日:2017年12月09日)
    プレゼン名
    新しい出生前診断技術の事業化
    ファイルNo
    No.00710

    母体血中の胎児の細胞を分離する新しい技術を開発しました。
    この技術を応用すれば、妊娠早期に非侵襲で、様々な染色体疾患を確定診断のレベルで検出できるようになります。
    この技術の事業化を目指し、海外での開発を進めています。

    もちろん、出生前診断には倫理問題があります。
    我々は、倫理問題を動的なものと捉え、社会がどこまで受け入れるかを活発に議論し、常に見直しながら運用していくべきものと考えております。
    その原動力になるのが技術の進歩であり、サイエンスに真剣に取り組む者がそのエンジンとなるはずだと信じ、日々努力しております。
    「技術をつくり社会をつくる」が当社のモットーです。

  • Presenter

    株式会社SEEDATA

    宮井 弘之

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    川口 荘史
    川口 荘史
    実施日
    2017年12月11日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて12月定例プレゼンボード
    エントリー日
    2017年11月22日(最終編集日:2017年11月24日)
    プレゼン名
    (株)SEEDATAのトライブ・イノベーション支援について
    ファイルNo
    No.00708

    SEEDATAは、イノベーション発想を支援するシンクブティックです。
    生活者発想を基軸に据えて、生活者の5年先の未来を独自のアプローチで読み解きます。

    今後増えていくであろう考え方や行動を先取りしている
    先進的消費者のグループ=「トライブ(TRIBE)」 を独自のアプローチでリサーチを行い、
    今後5~10年の生活者の行動の変化を予想します。

    私たちが手掛けるイノベーション支援について、ご説明させていただきます。

  • Presenter

    株式会社 モリモト医薬

    統括マネージャー

    兼次眞貴子

    ビジター会員

    プレゼンター自薦

    実施日
    調整中
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    調整中
    エントリー日
    2016年06月13日(最終編集日:2017年10月23日)
    プレゼン名
    服薬革命 ワンドーズ イン ゼリー !!
    ファイルNo
    No.00591

    拡大化する超高齢化社会。
    それに伴う認知症患者の増加により、服薬の問題は深刻化しております。
    誤飲事故や500億を超える残薬問題を解決するひとつのツールとなり得る
    ワンドーズ イン ゼリー!
    服薬のニーズが高まり、看・介護者の実務負担を軽減出来る最強ツールです。
    ビジネスチャンスでもあることを是非ご体感下さい!!

  • Presenter

    株式会社守屋実事務所

    代表取締役社長

    守屋 実

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    川口 荘史
    川口 荘史
    実施日
    2017年12月11日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて12月定例プレゼンボード
    エントリー日
    2017年10月23日(最終編集日:2017年10月23日)
    プレゼン名
    起業48
    ファイルNo
    No.00703

    本資料は、以下の内容となっております。
    ・起業48=29年間、48度に渡る、起業の経験値。
    ・48の内訳は、企業内起業+独立起業+週末起業。
    ・度重ねた失敗の再発を防ぐための、工夫の記録。
    ・数少ないながらも躍進した事業の、振り返りを記録。
    ・これらを共有させていただくことで、新たな起業の起点となれたらと思っております。

  • Presenter

    株式会社 日立製作所

    部長

    竹島 昌弘

    ビジター会員

    プレゼンター自薦

    実施日
    調整中
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    調整中
    エントリー日
    2017年10月20日(最終編集日:2017年10月23日)
    プレゼン名
    農業イノベーション
    ファイルNo
    No.00702

    電機メーカーのエンジニアですが、実家(山口県の田舎)では家の前の大きな畑で家庭菜園しながら野菜は(ほぼ)自給自足でした。現在の会社に入社してからは生鮮流通分野を担当し、農業や水産業向けのシステム開発などに従事してきました。
    実家での生活や仕事を通じて農業が避けて通れない様々な課題も痛感してきました。
    まずは露地栽培は気候、天候次第でこればかりはどうすることもできません。特に収穫直前の自然災害は致命的です。それ以外にも従事者確保、輸送費高騰、鮮度保持、病害虫鳥獣など難しい課題も多くあります。今回、これを一気に解決するイノベーションモデルをご紹介します(12/11希望)。

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