1. ホーム
  2. プレゼンター一覧

プレゼンター一覧

  • 株式会社エフ・イー・エス

    代表取締役

    山本 宗明

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    渡邉  晃利
    渡邉  晃利
    実施日
    2014年09月25日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて9月定例フォーラム
    エントリー日
    2014年09月16日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00258

    中央大学法学部在学中は山登りに明け暮れ、卒業後、上海体育学院にて中国伝統武術を学びつつも、NEXTSTEPへの憧憬捨てがたく、自分の取り組むべきはそれらを全て活かしたマルチ教育システムだと認識するに至り、株式会社エフ・イー・エス(Flexible EducationalSystem)を設立し、教場運営と教材開発に従事する。1995年には日本初のInternet上のwebベース遠隔教育システムを発表。2000年には最初の特許となる、ワンソースマルチキャリアでのモバイルナレッジマネジメントをDrag&Dropで実現するシステムを開発。その後、災害時のリアルタイム安否確認システムの特許を取得し、昨年リリースしたのが、本日ご紹介する「ココいるネット」です。

  • Presenter

    株式会社エフ・イー・エス

    代表取締役

    山本 宗明

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年07月19日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 7月19日 定例フォーラム
    エントリー日
    2013年06月29日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00139

    ・2003年に安否確認システムの特許を取得した。 ネット上に自分に必要な人のグループの安否情報をおく 特許はとれたが、当時は大規模トラフィックに対応するには莫大なコストがかかることが判明 ・3.11で社内での利用が役にたった。過去に開発したソフトウエアの進化をさせることにした。1年前サービスリリース ・安否連絡をこえて、安否確認にしなければ機能しないことにきづいた。 ・家族の安否確認が必要だと考えた。家族対応ができるサービスはない。 ・BCP対応には、まずは社員とその家族の安否確認が必要。 ・自治体 にとっても住民の安否確認が必要。携帯/スマホを持ってない人はQRコード付カードをもってもらい、携帯/スマホを持ってる人がそのQRコードを読み取ることで対応してもらう。この方式であればペットも対応化。 ・業務提携先を募集中。

上に戻る