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プレゼンター一覧

  • Presenter

    株式会社SYNCHRO

    代表取締役

    室木 勝行

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年04月26日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 4月26日定例フォーラム
    エントリー日
    2013年04月22日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00117

    ・森ビル、矢部氏のプレゼンに感化された。 ・リアルとバーチャルの結合こそがバイオメトリクス技術だと考えている。 ・国内7000か所に静脈認証装置を10年間で導入。手の甲で静脈認証 ・ビジネス展開していくうちに、いかにID、カードが多いかを痛感した。 ・そこでこれらを統合するサービスにはニーズがあるのではと考えた。 ・「手ぶらID」ビジネスは携帯電話番号を認証キーに使うサービス。静脈認証とIDを組み合わせる。なりすましできない、財布も薄く、スマート! ・200人の利用者があればコストの上でカード認証に勝ることが立証された。 ・ネットワークを通じた認証の普及を目指していきたい。

  • Presenter

    FabLabKamakura,LLC

    代表社員

    渡辺ゆうか

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年04月10日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    「森ビル × ローマの市場にて」
    エントリー日
    2013年04月14日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00115

    ・2011年5月からファブラボ鎌倉の活動を開始した。 ・3つのキーワード(コミュニティラボ、リサーチラボ、インキュベーションラボ) ・伝承技術の考え方を学ぶことで取得し、デジタル技術を活用して再構築する。 ・毎週金曜日にはオープンラボで市民が参加している。 ・世界のファブラボがつながることでデザイン、機能が次々に進化する。 ・Etsyを利用することで生産者と消費者がダイレクトにつながることができる。 ・ベネッセとも協力し、ファブラーニングを開始した。

  • Presenter

    慶應義塾大学

    准教授

    田中浩也

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年04月10日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    「森ビル × ローマの市場にて」
    エントリー日
    2013年04月14日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00114

    ・15年に1度、技術が社会と出会う。 ・PC(1980)、インターネット(1995)、パーソナル・ファブリケーション(2010) ・小学校3年生でプログラムを書いて札幌街歩きのソフトを作成。 ・2003年、東京大学在学時に六本木ヒルズオープニング展覧会に参加。 ・デジタル写真を活用したフォトウォーカーの特許を取得。 ・フォトウォーカーは写真をめくっていく感覚で街歩きを撮影者の視点で追体験できる。 ・3次元プリンターを生活空間の中での活用する実験をおこなってみた。 ・パーソナルコンピューターからパーソナルファブリケーターへ。 ・日本にはファブラボが4か所ある。 ・世界50カ国には150か所のファブラボがある。 ・すべてのファブラボはネットワークでつながっている。 ・年に1回世界ファブラボ会議が開催されている。今年は横浜で開催。

  • Presenter

    森ビル株式会社

    室長

    矢部俊男

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年04月10日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    「森ビル × ローマの市場にて」
    エントリー日
    2013年03月19日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00107

    ・模型は1000分の1 ・森ビル会長が99年の戦略会議で都市の未来像をプレゼンするために作成したのが経緯。 ・模型のシミュレーションは14世紀フランスが起源。用途は軍事目的。 ・1970年代にはUCLAで環境シュミレーションシステムが開発された。 ・1990年代にはCGが多用された。 ・山形、渋谷等のシミュレーションは外部営業で作成した。 ・模型作製とCG作成の手法を融合し、コストダウンに成功した。 ・マンション等の規格をゼネコン等ごとに分類することでカタログも作成した。 ・制作したCGのデータを使いエンタテイメントに活用することも開始。 ・エンタテイメントにプレゼンデータを使うことで異業種とのコラボレーションが発生。 ・サイボーグ009の映画でもコラボレーションしてCGを活用。

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