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プレゼンター一覧

プレゼンター
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  • Presenter

    株式会社エストレリータ

    代表取締役社長

    鈴木信之

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    渡邉  晃利
    渡邉  晃利
    実施日
    2014年08月28日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて8月定例フォーラム
    エントリー日
    2014年08月19日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00237

    2007年7月の起業以来、日本人で海外生活に挑戦する若者に対し、渡航前の1日研修、渡航中のSkypeカウンセリング、帰国後の就職・転職支援をトータルに提供。その数はのべ28,000名超にのぼる。日本にあるほとんどの留学エージェントが、キャリアのエンジンとして、当社のサポートを活用している他、大学・高校・中学などからの講演依頼も数多くこなす。その対象は学生だけでなく、保護者や教職員にまで及ぶ。今年7月より中小ベンチャー企業と海外生活経験者とを結ぶ、全く新しい採用サイト【Est Navi(エスト ナビ)】をリリース。大企業の採用数増加により、顕在化してきた中小ベンチャー企業の採用難に対し、5年先を見据えて、この【Est Navi】を日本のインフラとすべく日夜奮闘している。

  • Presenter

    株式会社サーフテックトランスナショナル、兼フラウンホーファーFEP日本代表

    代表取締役

    鈴木巧一

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    プレゼンター推薦者:
    田中俊次
    田中俊次
    実施日
    2014年03月26日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    ローマの市場にて3月定例フォーラム
    エントリー日
    2014年03月16日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00209

    1998年大手メーカーを早期退職し独立。以来、ベルギーと日本の両方に拠点を置き、1ヶ月ごとに行き来しながら、フラウンホーファー研究所(独)やTNO(蘭)など欧州を代表する実用化研究開発機関の仕組みと技術(特に表面処理関連)を日本の企業や公的機関に紹介し、欧日間の技術移転・開発協力の促進・調整に努めてきた。欧州で1994年に自ら創設した国際会議の運営も続けている。2006年には、国際的な技術競争力を失いつつある昨今の日本の技術開発状況を憂い、日本の研究開発体制変革を狙いとして“技術維新の会”を設立、欧州のような量産試作機能を有した技術集積型の研究開発組織を日本各地に設立する運動も行っている。

  • Presenter

    あずさ監査法人

    企業成長支援本部 IPOサポート室長

    鈴木智博

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年11月20日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 11月20日 定例フォーラム
    エントリー日
    2013年11月08日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00173

    ・上場の環境が2010年ころからかわりつつある。2011年、東証の上場ルール規制緩和があった。現在は2000年ITバブルの時より上場簡単という人も。 ・新規上場企業のうち16社/42社が2億円未満の経常利益で上場を果たしている。 ・マザースでの成長性説明が短期の「利益計画」から長期視点での「事業計画」の説明に変わった。 ・反社会的勢力でないことについての説明が株主/取引先の上位10位までに限定されるようになった。 ・ストックオプションについては従来、発行済株式数の10%以内とされてきたのが、20~25%まで可能となってきている。 ・東証マザースは位置づけが大きく変わった。通過市場、東証1部へのステップアップ市場という位置づけ。ヒアリング項目も大幅削減されマザースから時間をかけずに東証1部へ行けるようになった。 ・マザース経由の東証一部上場にはファイナンスなどの点で多くのメリットがある。 ・ただし、上記の規制緩和は主幹事証券によって対応が全く異なる。主幹事証券の選定が大変重要になってきた。

  • Presenter

    株式会社アドバンスト・メディア

    代表取締役会長兼社長

    鈴木 清幸

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2013年08月09日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    2013年 8月9日 定例フォーラム
    エントリー日
    2013年08月01日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00144

    ・音声認識エンジン amivoiceの開発販売を手掛ける。 ・音声認識に人口知能を搭載、形態素に分け意味付けしている。 ・タマホームのコマーシャルでも活用されている。 ・手入力画面に加えて、音声認識エンジンを搭載した予約システム等が増加中。 ・分野は医療、議事録、モバイル、コールセンター、ビジネスソリューション、エンタメの6分野に特化。 ・医療分野での導入実績は4280施設以上が導入。画像を見ながら分析レポートが音声入力できる製品はオンリーワンである。議事録ではシェア70%以上でNo.1となっている。 ・昨年よりクラウドサービス展開をしている。クラウドサービスを展開する企業でサービスのコミュニケーションレベルをあげることに利用して欲しい。

  • Presenter

    レスク株式会社

    CEO

    鈴木大介

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2012年06月14日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    平成24年6月14日 定例フォーラム
    エントリー日
    2012年09月23日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00065

    RESC(レスク)は、再生可能エネルギーに基盤をおく未来社会の実現を目指して創設されました。RESCの使命は、再生可能でクリーンなエネルギーを有効活用するシステムを提供することにあります。その第一弾として、世界的ブームになりつつある新世代の乗り物、電動スクーターの開発・製造・販売を主軸に展開をはじめました。また電動スクータービジネス以外にも、ポータブル蓄電池や充電ステーションなど、スマートグリッド関連ビジネスにも着手しております。当社の製品とサービスを通して、人々の再生可能エネルギーへの興味と理解の向上のみならず、実際の普及に向けて関与して頂くことを切に願っております。

  • Presenter

    ARTLOGUE(一般社団法人 WORLD ART DIALOGUE)

    CEO

    鈴木 大輔

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2012年06月14日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    平成24年6月14日 定例フォーラム
    エントリー日
    2012年09月23日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00064

    CURATORS(注) TVは全国の美術館と連携し、キュレーターの行うギャラリートーク(作品解説)をアーカイブ、ネット配信し日本初のグローバルメディア創出を目指すプロジェクトです。アートへのアクセシビリティ及び理解の促進を図り、人々がアートにより一層身近に接することの出来る社会を実現するため、公共財としてのプラットフォーム、アートを媒介する社会的インフラ構築を目指します。地域間、身体的理由などによって生じるアートへのアクセシビリティ格差の緩和にも寄与する重要なプロジェクトです。アートが広く社会に浸透することにより、多様性や創造性の向上による、より良い社会の実現やイノベーション創出を目指します。

  • Presenter

    株式会社WELCON

    代表取締役社長

    鈴木 裕

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2011年07月28日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    平成23年7月28日 定例フォーラム
    エントリー日
    2012年09月21日(最終編集日:2015年02月09日)
    プレゼン名
    「精密拡散接合による異種材料等溶融接合が困難な金属を接合するマイクロ加工技術」
    ファイルNo
    No.00049

    ・2006年7月設立。 「拡散接合」技術を核とした企業。 ・拡散接合とは「接合材を加熱・加圧し、原子の拡散を利用して接合する技術」のこと。面と面の接合、薄板の積層接合、異なる材質での接合が可能となる。 ・拡散接合ではマイクロ三次元構造による、省エネルギー、省スペース化、高耐圧、高密度、ハイパフォーマンスが期待され、マイクロチャネル熱交換器(従来の1/100程度の大きさ)、マイクロチャネルヒートシンクなどの部品が製造可能。 ・実用化については様々な企業とアライアンスと組んで行うが、核となる技術については基礎研究→製造装置の開発→検査方法の確立→量産化まで自社で手掛けることで、差別化を図っている。 ・同社製品の採用例としては、衝突防止センサー、半導体装置、産業用センサー、軍事防衛関連等がある。

  • Presenter

    アクモホールディングス㈱

    代表取締役社長

    鈴木進

    ビジター会員

    プレゼンテーション済

    実施日
    2012年07月21日
    開催フォーラム
    ローマの市場にて
    プレゼンボード名
    平成24年7月21日 定例フォーラム
    エントリー日
    2012年09月21日(最終編集日:2015年02月09日)
    ファイルNo
    No.00006

    緊急時の生命維持、開発途上国の文明発展、快適で安全な生活。これらを実現するには「電気エネルギー」が必要です。瞬時に消えてしまう電気エネルギーを「長時間維持」したい! 人類が必要とする“ライフライン”のひとつ「電気エネルギー」を「必要な時に充分な量を、自由にそして低コスト」で取り出したい!アクモ電池は自然界に多く存在する材料「マグネシウム・炭素・水」で電気を作る新しいタイプの電池です。 瞬時に酸化して発電できなくなると言われたマグネシウムから長時間電気を取り出す事が出来ます。発電の際の発熱が少なく有害物質を出しません。使用後にマグネシウムを回収、再利用する事が可能です。製品の廃棄時に環境を汚染しません。アクモ電池は一般の電池と異なり、注水しなければ何年でも保存可能です。 私達の技術で、電気の通っていない国々の夜にも明かりを点したい。アクモホールディングスの願いです。

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